hoshimiの世界


by hoshimi3738
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タグ:スリランカ ( 29 ) タグの人気記事

スリランカの旅

久しぶりのスリランカ旅行記
シーギリヤのゲストハウスにて オーストラリア人デミヤン氏に出会いました。彼は1ヶ月の長期スリランカ旅行の途中。 私が日本人であると確認すると、 彼はスリランカから香港を旅し そして日本を一ヶ月の旅をするとのこと。部屋から分厚い日本ガイドブックを持ち出し、日本の情報を求めて来ました。
2日間 彼と食事をしながら 様々な話をし楽しい時間を過ごすことができた。 真摯な青年に接し 日本でのガイド・宿を約束することになりました。
後日 来日我が家に投宿 陶炎祭の手伝いをしてくれました。
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シーギリヤゲストハウスの電気温水器
冷水シャワーに悩まされている 我々のフィリピンの別荘にも導入することにしました。
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by hoshimi3738 | 2006-09-21 23:11 | Comments(0)

スリランカ

久しぶりにスリランカの話題 今日の新聞でもスリランカの政治不安定の記事
何かと心配です。
スリランカ カレー 野菜・肉・魚それぞれの素材を違った味に仕上げます。
現地の皆さんは 何種類かの品を混ぜて 自分のブレンドを作って食べてました。
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野菜がメインの一品
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魚がメインの一品
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by hoshimi3738 | 2006-08-08 22:40 | Comments(0)

スリランカ

文化トライアングルゾーンでの基地になったゲストハウス
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外人観光客用の部屋が3室のゲストハウス 
毎晩 話し好きなオーナーと客(外人)との懇談会 
ドイツ人・イタリー人・オーストラリア人などとの国際会議 もちろんアラックをいただきながら。
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この国も草刈作業は、牛さんのお仕事 とても合理的です。
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ゲストハウスのお勧め野菜スープ 日本人の滞在者がおいしかったとノートに書き込んでありました。早速試食 野菜がたっぷりで 爽やかなスープでした。
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by hoshimi3738 | 2006-07-12 22:54 | Comments(0)

スリランカ

いよいよアヌラーダブラの登場です
遺跡群の中心にそびえる ルワンウェリ サーヤ大塔
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現在の高さは55メートル 町中からその姿を見ることが出来ます。
大塔の入り口は ゾウのさんのパレード
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大塔の雄姿 小さなカメラにはつらい被写体
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ここも 壮大な遺跡でもありますが かつ庶民の祈りの場 ハスの花が捧げられます
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境内での遺跡の発掘風景 国宝クラスの発掘現場なのですが、
かなり おおらかな様子 建築現場の基礎工事かと・・・かなり長時間見せていただきました。
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by hoshimi3738 | 2006-06-29 22:22 | Comments(2)

スリランカ

10世紀の仏教遺跡の町 ポロンナルワ
ポロンナルワ博物館 ここでは押し売りガイドも存在せず、要所にきちんとした監視員を配置されていた。したがって内緒でカメラのシャツターも不可であった。
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ここも広い遺跡 チャターした三輪車が遺跡内を走り回り短時間で見ることが出来た。
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この巨大な石は 歴史を刻み込んだ物
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レンガ作りのビィハーラ 高さ50メートル 幅50メートル
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遺跡のモニュメント
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by hoshimi3738 | 2006-06-22 22:39 | Comments(0)

スリランカ

スリランカ シーギリヤ付近の村
日本と同じように ひき売り(車であるが)の魚屋さん 冷凍設備・氷も無く
30度の気温 魚さんもほとんどグロッキー
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同じ場所の八百屋さん ほとんどが曲がったり・不揃いな野菜さん
ナスはどこの地区でも長なナスが主流です。この種を持ち帰り、畑に植えました。
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この部落の 仏教学校
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屋外の教室では 黄色の僧衣の生徒さんが真剣に勉強中
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by hoshimi3738 | 2006-06-19 23:03 | Comments(0)

スリランカ

シーギリヤのゲストハウス 安宿ですが、スリランカではどこにでもある便利なお宿。
ここは 3部屋のみのゲストハウス 夜はオーナーとの会話が楽しみです。そして 一泊2食付800円ぐらいです。
世界各国の旅人は、このゲストハウスを長期利用しています。
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日本製の耕運機 この国では沢山見られます。英語の名前を聞くと、あれはヤンマーとの返事。クボタももちろん沢山走ってます。
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どこのゲストハウスでもいただけるコーヒー、大きなポットで出されます。
カップ1杯では物足りない私 これはとてもありがたかったです。
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by hoshimi3738 | 2006-06-14 22:53 | Comments(0)

スリランカ

いよいよ 憧れのシーギリヤに到着 巨大なテーブル状の山
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文化トラアングル地区(アヌラーダブラ・ボロンナウラ・キャンディー)の観光チケットを購入
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多くの外人観光客と、かなりの数の地元の学生さん、修学旅行なのでしょうか。さすが人気スポット
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ご覧のように ほとんど絶壁に近い 階段というより梯子登り。
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ちょうど中腹にある有名なフレスコ画 1875年イギリス人により発見された。          彼は望遠鏡でこの山を見ていて、偶然この絵を発見する。そしてこの山頂に、巨大な王宮の存在が確認される。
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登山の途中 ドイツ人の娘さんお二人からボディーガードを頼まれました。へとへとで弱々しい人間が、どうしてと・・それは現地の物売り・ニセガイドから守るのがお役目。
実情はバテ気味の私のペースに付き合ってくれ、なおかつ励ましてくれる結果に・・・
約1時間にて頂上に到着。
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360度の展望 この頂上にどのようにして王宮を建設したのか。
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この急勾配 下山もかなりきつかったですが ドイツ人との会話が何よりでした。
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by hoshimi3738 | 2006-06-10 22:22 | Comments(0)

スリランカ

ダンブッラ寺院内、ここでも焼付ける石畳を素足でお参り
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下山の風景 巨石の多い山頂 あまり日陰もありません
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昼食は当然カレー ご覧のような豪華なテーブル。魚・肉・野菜・果物 それぞれ違った味付けでした。 御当地の方は、何種類かをお米とブレンドして・・もちろん手で混ぜ合わせて、
器用に手いただきます。 私は 一つ一つの味を楽しみながらいただきました。
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この満足した表情!当今の表現で マイウー・・
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by hoshimi3738 | 2006-06-09 22:04 | Comments(0)

スリランカ

タンブッラ黄金大仏
見上げるような黄金の大仏様 ここがタンブッラ石窟寺院の入り口
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この大仏さんの横の山道を登ると石窟寺院、私はお抱え三輪車で中腹までドライブ 
しかし それからが大汗をかいての登山 この暑さはこたえてしまう。
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タンブッタ石窟寺院 5つの石窟に沢山の仏様 大きな枕の寝釈迦様 
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入り口から私の横から離れない管理人 無視しても説明を繰り返す、そして
最後には 誰もいない所でしっかりとガイド料金を要求する。
あいにく小銭しか所持せず、それを手渡すと 最初は拒否するが結局受け取る。
このような経験は、スリランカで何度も経験する。
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by hoshimi3738 | 2006-06-08 23:07 | Comments(0)